ほぼ完了間近の太陽系をつくる 三球儀編の51号が本日届きました。前回で模型は完成しているのですが、今号は少しおまけ的な感じでしょうか。
おまけと言えども箱の厚さは久々に厚いです。
それで、今回の付属パーツは光る太陽に関するパーツでした。太陽、電池ボックス、電池
今回の組立てに入ります。まずは、電池ボックスに電池を組み込みます。
組み込み完了・・・というか・・・電池入れただけ・・・
組立てじゃないじゃん!!
動作検証・・・LEDが光ったので、OKです。
そして、電池を入れた電池ボックスを太陽の穴にはめ込みます。太陽の穴・・・
組み込み完了・・・ここに関しては組立てと言えるか???
試しに光らしてみる・・・。意外にきれいだ。

そして、本体に挿す。これで、今回の組立て(?)は完了です。
こんな単純な組立てなのに長い記事にしてしまいました。次回の最終号はACアダプタが付属します。
それはそうと・・・

今回のパーツで、通常の光らない太陽が用なしになってしまった。非常に勿体無い。
説明によると光るものと光らないもので使いわけろって書いているが、そもそも光る太陽の電源を切れば、光らない太陽になるので、余り意味がないような・・・。
せめて、光る太陽と電池ボックス、電池を別々の号で分ければ、こののうな勿体無いパーツは発生しなかったのに・・・と思う。
そこで、アンケート。
光らない太陽を皆様だったらどのように活用しますか?
採用された内容にはもれなく・・・何も無いです。
ちなみに・・・

暗闇で光らすと本当にきれい・・・。
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