4月29日(水・祝)にT-SPARK SYNERGENEXのハンターウルフ警視庁仕様 2号機の組立を行いました。これで3月末に届いていたゾイド一連の組立が全て終了したことになります。パトレイバーコラボの続編になります。

では、本題です。まずはパッケージアートから。となりに鎮座しているのは1号機になります。そもそも2号機の登場で最初に出たのが一号機になりました。そして、箱を開梱して取り出すといつも通りに説明書が上に来ています。
20260429_15060616620260429_150725762











説明書と動力ユニットとグラフィティラベル、Sパック、発掘パックA・B・Cに分かれています。動力ユニットとSパックです。Sパックにはパイロットフィギュア、リンクパーツ、Zキャップ、アイパーツが入っています。
20260429_15103636520260429_151250132











Aパックを開封するとさらに3袋が入っています。骨格形態のパーツになります。
20260429_15134661820260429_151514744











Bパックを開封すると個包装の塗装済みパーツとその他、アーマー関連のパーツが入っています。そして、Cパックには警視庁仕様にするためのパーツが入っています。
20260429_15161407820260429_151712019











組立に入ります。骨格形態はあっさりと完成し、その後のアーマー関連のパーツを取り付けて完成となります。
20260429_15352037020260429_162329418











動作の確認の際に撮った動画をアップします。
まずは、骨格形態完成時です。


その後、アーマー等を取り付けた後の動作です。ここまで無事に動いてくれれば、問題なしです。


ワイルドブラスト時の動作です。まずは高速移動形態です。


そして、衝撃波発射形態です。


20260429_162359727

そして、グラフィティラベルを貼り付けます。そして、一号機にもラベルを追加しました。大腿部のアーマーに貼られた「1」が今回追加したラベルになります。

そして、一号機と2号機の違いは大きいところでゴールドとシルバーの違いになります。




細かく見ると頭部が結構異なります。まずは、耳の感じが違います。左が2号機、右が一号機になります。
20260429_16242915120260501_211158627











そして、塗装も異なります。並びは上と一緒です。
20260429_16245806020260429_162513849











最後に衝撃波発射形態の状態で、一号機と2号機を一緒に動作させた動画になります。


これでハンターウルフ警視庁仕様 2号機の記事は終了となります。